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OLみぃの調教と育成記録

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ベルト鞭

昨日、どうしても身体の疼きをとることができずに、ご主人様に鞭で印をつけてほしいとお願いしました。

ご主人様は仕事終わりにも関わらず、私のお願いをきいてくれました。

ホテルに入り、いつも通り お湯を沸かし、お風呂に水をはる。
それからご主人様の洋服がシワにならないようにハンガーへかけ、くつろいでいただくためにコーヒーを入れました。

ご主人様がコーヒーを飲んでいる間も 身体の火照りが増す一方でした。
飲み終わるのが待ちきれなくてソファに座るご主人様の前に膝を付きパンツに顔を埋めてしまいました。

ご主人様「出して顔につけなさい」

そう言って ご主人様がペニスを出してくださいました。
一日仕事をしたペニスの香りを顔につけていると、更に身体が熱くなりました。

思わず口に含む。
朝からずっと欲しかったの…
この血管が浮き出た太いものが入っているだけで、感じてしまいます…

ご主人様が喉の奥へ差し込んでくださる度に、涎が身体を伝うのが分かりました。

何度か繰り返したのちに 少し息苦しくなり ご主人様の脚を舐めさせていただきました。
舐めさせていただいているときに背をむけると、汚いものを見られてしまうので、見られないように正面を向いていました。

すると、ご主人様が
「向こうを向いて お尻を高く突き上げなさい」と…

この時、自分でもすごく汚れているのが分かっていました。
恥ずかしいし見せてもいいのか…
もじもじしていると、
「早くしなさいっ」と叱られました。

おそるおそるご主人様の前でお尻を突き出した…
それだけで あそこが熱くなる…
「汚ったねーマンコだな…こんなにして…」
「ごめんなさい…」
恥ずかしさでどうしていいか分からない。

するとご主人様がディルドを差し込もうとしてくれた。
ズキッ…
寒さとまだ広がりが足りてなかったせいか、激しい痛みを感じた
「痛いです…」

ペット失格です。
自分の意見を言うなんて…

そんなことを頭の中で考えていると、ご主人様がまたペニスを喉に差し込んでくださいました。
さっきより動きが激しく、喉の奥に何度も何度も…
そして喉の奥にさしたまま 背中をベルトで何度も叩かれました。

意見を言った罰なんだと思いました。

痛さや苦しさで 涙が出てきました…

それからご主人様がベットに連れて行ってくださりました。

ベットでディルドを渡され、アナルに入れるように言われました。
少しずつゆっくりアナルへ差し込んでいきます…
アナルは気を抜くと直ぐにいきそうになります…
だから、全然違うことを考えて気をそらしました。

根元まで入ったことを報告すると、ご主人様が褒めてくださいました。

ご主人様はアナルに入っているディルドを掴みました。
「動かさないでください…」
そんな願いも聞かれるわけもなく、抜いたり入れたり…
私は気持ちよさのあまり、気が変になりそうでした。

ご主人様が「そのまま仰向けになりなさい」
とおっしゃると、そこにペニスを差し込んでくださいました。
まるで2人の男性に使われているような感覚に、もうどっちが気持ちいいのかすら分かりませんでした。

そんな私をみて
「はしたない…」
そう言って、ご主人様はアナルにディルドをさしたままの私を四つん這いにさせ、ベルト鞭でお仕置きしはじめました。
ベルト鞭が背中に入る度に全身がビクンとのけぞりアナルのディルドを感じました。

痛いはずなのに…
こんな時でもディルドで感じてしまっています…

ご主人様のチェックが入る度に、はしたないと言われました。

何度も繰り返しベルト鞭を入れられ軽くいきはじめたとき、ご主人様からマッサージ機をクリトリスにあてがうように渡されました。

初めてです…
アナルに挿したまま そっとマッサージ機をあてる…

あっ…

すごい刺激に ビクンっといってしまいました。

そうしてるとご主人様がペニスをいれてくださいました。

「だめ…です……だめなの…だめ…です…。」
「いらないのか?」
「いや…抜かないでください…」
「抜かないよ」

そういうと、アナルに入っているディルドを抜き差し…

「いやぁ…見ないでください…だめです…」
もう頭が真っ白でした。

そんな中、前に不倫していた相手とのことが頭をかすめました。
声も出すことができず 無理矢理ベルト鞭で叩かれ失禁してしまった時のこと…

この時のことを思い出すと、誰にも必要とされてない感
じがして、すごく心が空っぽになる。。

前にご主人様に鞭で叩かれている時も思い出したけど、ご主人様がそっと叩いた痕に手を当ててくださり、可愛いよと言ってくださった。
だから、直ぐに寂しさなんて頭から消えてなくなった。

今回は 何度叩かれても、孤独を感じるだけだった。
寂しくて…痛くて…胸が張り裂けそうだった。

  1. 2016/12/19(月) 01:49:20|
  2. 今日の調教
  3. | コメント:0

久しぶり

もう、どれくらいぶりだろう?
ご主人様とタイミングが合わず性欲処理ペットとしての役割を果たせずにいました。

ご主人様に触れられることもなく、自分で触るのも我慢しました。

1週間、1カ月・・・・
時間が経つほど、少しの刺激で、はしたない匂いがする身体になってしまいました。
こんな匂いがしているのを知られてしまったら・・・
そう思うだけで、恥ずかしくて。。。

ついに先日、久しぶりにペットとしてご奉仕することに。

ご主人様の陰部の匂いだけで、
すごくドキドキして、主人様にご奉仕できる喜びや言葉で辱められたりを想像して、
身体反応していました。

「私で性欲処理をしてください」
自然とそんなことを口にしてた。

ご主人様に下着を下していただいた時に、下着を汚していることを知られた。

ご主人様 「もう、こんなに下着を汚しやがって。汚い。」
みぃ    「ごめんなさい・・・でも・・・」
ご主人様 「汚い穴にはコレを入れとけ。落とすなよ。」

そう言って、黒くて大きなディルドを私の中に差し込んでくださいました。
久しぶりだったせいか、それだけで少しいってしまったような感覚になり、腰がヒクヒクしてしましました。
そのままディルドをテーブルに付け、腰を上下に揺らしながら、ご主人様のもを喉でご奉仕させていただきました。
苦しい・・・でも使っていただけてる・・・
そう思うだけで、股の間やアナルがヒクヒクと反応していました。

ご主人様に四つん這いになるように言われ、恥ずかしい部分をさらけ出しました。
指でアナルを触られ、股の間以上に鋭い感覚に襲われました。

ゆっくりと指が中に入ってきて、抜かれる瞬間、
乳首やクリトリスが一気に勃起するのが分かりました。
同時に責められたりしたら、色んなものが出てしまいそうな感覚です。
同時にされてみたいような、怖いような。。。
でも、、いつかは。。。そんなことを考えていました。

  1. 2016/12/14(水) 22:01:51|
  2. 今日の調教
  3. | コメント:0

アナル

ご主人様の夢を見て目が覚めました。

夢の内容は・・・
ご主人様と、知らない別の男性。
初めてお会いする男性に身体の隅々をじっくりと眺められ、、
おまんこからはドロドロしたものが、、

そんなリアルな夢でした。

最近 ご主人様と そんな話をしているせいか、私の願望が強いせいか??
なんでこのような夢を見たのかは分かりませんが・・・
でも、起きた時には、夢と同じように おまんこは汚い汁でいっぱいになっていていました。

「エッチなことを想像して、おまんこを汚すことがあったら報告しなさい」と
ご主人様に言われていたので、素直に報告しました。

そしたら・・・
「オナニーはアナルで」との返信。

いじわる・・・そう思いながらも、、
『ご主人様の命令は絶対』なので。。

でも、アナルは正直 気持ちいいときと、そうではない時があります。
私はまだ練習が足りないせいか、後者の方が多いかな。。

それをご主人様へ伝えると、アナルの練習の仕方を教えてくださいました。

少し身体が冷えて 汚す心配があったので、お風呂で実践。

まずは、アナルやおまんこをきれいにします。
それからアナルの周りを指先でゆっくりなぞるようにしてほぐしていきます。
初めは、ギューってなっていたアナルが、次第にふにょふにょに!?
自分でも、こんな風になるとは思わず戸惑いました。
もしかしたら、、と思って、そっと指を押し当てていきます。
まだ、少し抵抗がありますが、指を入れることができました。

すごい。こんな簡単にほぐれるんですね。。
ほぐすだけで痛みが全然違う。

これなら、練習が続けられそうです。
いつかはご主人様を喜ばせることができるかな?



  1. 2016/03/26(土) 21:12:26|
  2. 今日の調教
  3. | コメント:2

アナルプラグ

月に一度の女性特有の日が終わろうとしています。

ご主人様と出会って1年と数か月。
必ずこの時期になると、ご主人様に いつも以上に かわいがっていただきたくなります。

ご主人様も 大切なお仕事があるので、ペットがこんな勝手なわがまま言っちゃダメ・・・

言いたい・・・。。
んー我慢できない(>_<) やっぱり言っちゃう。

みぃ「ムズムズします。」
ご主人様「アナルで遊んでなさい。」

はい。。
おまんこでのオナニーの許可は出ませんでした。

せっかくご主人様からアナルでの許可をいただいたので、
アナルプラグを入れたり出したりしてみます。

まだ慣れていないせいなのか、ローションは欠かせません。
ローションをたっぷり塗って、アナルへそっと押し当てていきます。

少しずつ、少しずつ みぃのアナルへプラグが入ってきます。
すぅーっと息を吸ったのと同時にプラグを全て飲み込むことが出来ました。

一人でアナルプラグを入れているだけなのに・・・すごく恥ずかしい・・・
アナルで感じてるなんて・・・

おまんこは いやらしい汁でびちゃびちゃ。すごい匂いもしています。

もっと・・・
もっと欲しいです。

そう思ってると、アナルがひくひくしてきました。
そぉっとプラグを抜いてみます。

あ・・・ゾクゾクする。
すごい感覚が身体の芯から迫ってきました。

前に、ホテルでご主人様に しっぽの代わりに小さいディルドを渡され、
「アナルへ入れてみなさい」って言われて、入れた時のことを思い出します・・・

あの時も、こんな感覚がして、、
ご主人様に近くで鑑賞され、恥ずかしかったからなのか、
ただ、アナルで感じていたのか・・

ゆっくりと続けていくうちに、いつの間にか、
頭をベットにつけ、お尻を高く上げるスタイルになっていました。

鏡に映った自分の恥ずかしい姿を見て、その拍子におまんこから
大量の液体が出てきて 果ててしまいました。

ご主人様。もっと会いたくなっちゃいました。
  1. 2016/03/20(日) 20:37:27|
  2. ご主人様の躾け
  3. | コメント:0

いいペット

ご主人様にとって、私は悪いペット・・・

頭の中はいつも ご主人様のことで いっぱいなのに。

でも私は悪いペットだって。

ご主人様に捨てられてノラにならないように、自分でちゃんと考えなきゃ。

そう思うけど、何から始めればいいのかな。

分からないなりに、大切なところをツルツルにしてみました。

ご主人様に恥ずかしい部分を包み隠さず見ていただくために。

恥ずかしいことを想像して汚してしまったときに、自ら素直に言えるように。

少しずつだけど、、

ノラ同然だった私を拾ってくれたご主人様が満足できるように、

いいペットになりたいな。
  1. 2016/03/03(木) 23:49:29|
  2. ご主人様の躾け
  3. | コメント:0
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プロフィール

みぃ

Author:みぃ
普段普通のOLをしていますがご主人様に愛されるペットになるために調教を受けています。私とご主人様のことや、どうして今の調教を受ける関係にあるのかなどちょっと変わったこれまでの事は最初の方の記事に書いています。このブログは私を悩みながら調教するご主人様と二人で作っていきます。

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